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第53回 世界の貨幣・切手・テレホンカードまつり

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 5月23日(水)23時02分24秒
返信・引用 編集済
  先ほど、新橋スタンプ商会さんから案内が届いていました!

第53回 世界の貨幣・切手・テレホンカードまつり

2018年6月1~3日

JR有楽町駅前 東京交通会館 12階 ダイヤモンドホール
 
 

第88回入札誌「銀座」

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 5月16日(水)20時30分56秒
返信・引用
  先ほど届いていました!

銀座コイン 第88回入札誌「銀座」

下見期間:2018年 5月20日~6月10日
入札締切:2018年 6月10日午後4時

第88回入札誌「銀座」PDF版カタログ
 

Re: H14 階段両切れ目なし

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 5月 8日(火)19時44分44秒
返信・引用
  > No.2591[元記事へ]

ちようちよううお様

> 第29回東京国際コインショーで購入した、10円青銅貨H14の「階段両切れ目なし」品です。コイン商によると、ミントを崩した物と言っていたが、ミント品には、このタイプの物は、「未発見」と聞いているが、どうなんでしょうか?

TICCには参加されてうらやましいです。CCFには行きたいです。
平成14年 前期 Ck型(タイプ)は通常貨には少なく、ミントには比較的多く見つかるように思われます。

私も催事に参加した際は、必ず稀少価値のある手変わり品を複数枚購入します。宜しくお願い致します。中でも昭和56年 Bd型 現状未見品、59年Cb型の未使用を探しています。

今度の催事で見つかるといいですね。

 

H14 階段両切れ目なし

 投稿者:ちようちよううお  投稿日:2018年 5月 8日(火)16時10分53秒
返信・引用
  第29回東京国際コインショーで購入した、10円青銅貨H14の「階段両切れ目なし」品です。コイン商によると、ミントを崩した物と言っていたが、ミント品には、このタイプの物は、「未発見」と聞いているが、どうなんでしょうか?  

Re: カウント9万突破

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 4月30日(月)16時13分47秒
返信・引用
  > No.2589[元記事へ]

落札者様

どうもありがとうございます。
こんなに多くの方が見てくださるとは全く思っていませんでした。
私は90001番でした。ほぼ一年で1万ヒット、ものすごい数です。

TICCは行きませんでした。友人のBlog、Twitter、Facebookなどで現地の内容はわかりました。

> > No.2430[元記事へ]
>
> カウント9万突破、おめでとうございます!!
>
> 今回は、ジャストカウント!
>
> -----------
> 参考:
> カウント8万突破:2017/04/03
> ----------------------------------
 

カウント9万突破

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 4月30日(月)07時37分27秒
返信・引用 編集済
  > No.2430[元記事へ]

カウント9万突破、おめでとうございます!!

今回は、ジャストカウント!

-----------
参考:
カウント8万突破:2017/04/03
----------------------------------
 

エラー貨情報?

 投稿者:5円玉コレクター  投稿日:2018年 4月20日(金)07時58分59秒
返信・引用
  昭和34年には日本国に目詰まりが多くみられます。28枚中本字に3枚・国字3枚と
比較的多いようです。「本」は1画めと4画めの交わる根元に目詰まりが見られます、
「国」はよく知られた場所であります。尚35年銘にも「本」は27枚中2枚見つけました、
ギザ十最後の年34枚からは出ませんでした、昭和36年以降は出ていません。
でもこれだけ多いと何の価値もないでしょうね。
あの頃は手造り感があって好きです。



 

第29回東京国際コイン・コンヴェンション

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 4月17日(火)20時04分18秒
返信・引用
  第29回東京国際コイン・コンヴェンション

主催:日本貨幣商協同組合

開催場所:ロイヤルパークホテル(東京都中央区)

開催期間:2018年4月28~30日
 

TAISEI X SPINK東京国際ヌミスマティクス・オークション

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 4月17日(火)19時54分34秒
返信・引用
  先ほど届いていました!

AISEI X SPINK東京国際ヌミスマティクス・オークション

場所:ロイヤルパークホテル4階(瑠璃)
日時:4月29日(日)10:00~
------------------
WEB公開/参加・事前入札受付開始:4月12日(木)夜~ ※時間未定
事前入札締切(郵便・FAX・e-mail):4月25日(水)

下見期間:4月12日(木)~4月25日(水)
平日10:00~16:00 泰星コインショップ(東池袋)
 

雑談②

 投稿者:めざまし  投稿日:2018年 4月 7日(土)09時52分30秒
返信・引用
  いつもお読みいただきありがとうございます
今回 旧五百円硬貨昭和63年物で手変わり発見しましたので報告します
手元の資料では
私的に理解した内容をお伝えします
志泉・藤井光生氏によって発表されています(資料データーは著作権で保護対象)
前期と後期に分かれ後期はさらに5種類に分類
中桐の葉っぱ上部より大きく上に伸びた枝があります これでなく葉っぱ上部ふちを右寄りにいくと伸びた小枝がありつぼみを3個つけたものがあります HP(新)近現代・日本のお金(貨幣、紙幣)の〔S61-①-2)の位置に相当します つぼみ付近の枝が欠枝になっているのが後期のようです
これを発見しました 流通品で平成初期に綺麗なコインとしてとりおきの中から見つかりました 今となっては流通から消えて回収されているのが残念 当時手変わりとして認識はあれど どこが違うかの解説ポイントなきため理解できない状態 のばらし状態でありました

参考価格は4000円程度と思われます
コノ63年中には超お宝として50万と表記されているランク手変わり品があるようです(つぼみの変化3分咲き~全開・葉脈のありなし・つぼみ枝の大離小離などなどによる===細かく分類)分かりづらいですが今回の分はこれではないのです
これ63年銘を楽しみに探して行きたいです
欠枝が見つかれば保存しておかれることをお勧めします
 

10円H14「階段左切れ目」

 投稿者:ちようちよううお  投稿日:2018年 3月21日(水)18時22分5秒
返信・引用
  H14階段左切れ目の写真?  

昭和62年プルーフ Cf型 Cg型

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 3月16日(金)22時04分27秒
返信・引用
  今回、更に詳しく調査研究を重ねたところ、これまで述べた以外の新しい事実や大変興味深い事柄が浮かび上がってきましたのでここに報告します。

従来は昭和61年後期と昭和62年プルーフ Cf型「鬼瓦とその上にある鳥衾:有り」 は同じデザインであることが大前提であったと思われます。

ところが、昭和62年プルーフ には新種が発見されCg型「鬼瓦とその上にある鳥衾:連結」が見つかりましたので昭和62年プルーフには2種類あることが確認できます。

昭和61年後期は62年プルーフ貨の作成のためのプロトタイプ(試作貨、試作品)とは断定できません。



従来の考え方は、喀龍・神吉廣純先生のものであり、「(推測になりますが)昭和61年後期のみ我が国初の公式プルーフを製造するうえでのプロトタイプ(試作品)とも考えられており、意義のある手変わり品と考えられています。」と貨幣専門誌『収集』誌には発表され、コイン業者や一般のコレクターに支持され、人気のある稀少な手変わり品として販売されています。
 

昭和61年後期と2種類の62年プルーフ 1

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 3月16日(金)21時38分52秒
返信・引用
  通常貨の昭和61年後期 Cf型の隠れた特徴として「鬼瓦とその上にある鳥衾:有り」が挙げられ、棒線状になっていることである。「鬼瓦とその上にある鳥衾:有り」は昭和62年後期、昭和63年後期、昭和64年、平成元年 前期 のCf型にも見られるが本貨は存在率が極めて少ない上に、ミントセットには組み込まれておらず入手の機会がない上に、金融機関ロールにしか未使用貨幣は残されていない。特別な貨幣ともいえるだろう。

私は昭和61年後期のスラブ入りを2枚所蔵しているのだが、いずれも「鬼瓦とその上にある鳥衾:有り」である。流通貨の中から6枚を現在に至るまで見つけたが新手変わりの発見には至っていない。

貨幣研究家の喀龍・神吉廣純先生が1993年5月の第4回東京国際コインコンヴェンションの行事として開催された「第1回全国貨幣収集家の集い」で「10円青銅貨・昭和61年後期について」という研究冊子を発表され、日銀金融研究所講師および日本貨幣協会名誉会長の郡司勇夫先生からお手紙を頂戴することになった。

「日本貨幣カタログ2015」から掲載された「10円青銅貨には、多くの年銘にデザインの微細な『手変わり』が見られます。その中で、昭和61年後期の平等院鳳凰堂の図は、昭和62年プルーフセットに組み込まれたプルーフ10円青銅貨の図と全く同じデザインであることが確認されています。」と記載がされているが、62年プルーフセットに組み込まれたプルーフ10円は2種類の手変わり品が存在するため文章を改める必要があるだろう。

●通常貨の昭和61年後期 Cf型

赤→の箇所は「鬼瓦とその上にある鳥衾:有り」。現在、コイン店や多くのコレクターに支持されている人気のある稀少手変わり品です。

PCGSーMS64RD
 

銀座コイン 第85回入札誌「銀座」

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 3月16日(金)19時55分21秒
返信・引用
  先ほど届いていました!

銀座コイン 第87回入札誌「銀座」

下見期間:2018年 3月20日~4月10日
入札締切:2018年 4月10日午後4時

第87回入札誌「銀座」PDF版カタログ:まだ、掲載されていません!
 

第27回さくらコインショー

 投稿者:落札者  投稿日:2018年 3月13日(火)22時45分10秒
返信・引用
  第27回さくらコインショー

第31回JSDA切手まつり/第27回さくらコインショウ

場所:東京 有楽町 交通会館12階ダイヤモンドホール
日時:2018年3月23日(金)~25日(日)
 

昭和26年 Aaに類似タイプI 別な画像

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 3月13日(火)20時31分15秒
返信・引用
  昭和26年 Aaに類似タイプI 別な画像を紹介します。この画像のほうが原色に近いものです。

最近、コンヴァージョンレンズをAmazonから複数買いいろいろ試しています。
まだ、うまく使い慣れておらずピント合わせ、原色により近くすることなど工夫が必要です。
 

Re: 10円青銅貨H11 階段石切れあり写真

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 3月 7日(水)18時50分54秒
返信・引用 編集済
  > No.2576[元記事へ]

ちようちよううお 様

> 私は、「10円青銅貨S61後期」タイプを探すのに、毎日5000円から15000円 月にして約15万(15000枚)の10円青銅貨をチェックしています。61年は、発行枚数が少ない為、月に30枚前後しか見つかりません。今日現在、210枚みつけて、後期と思われる物が1枚(年号面は出てません)でてきましたが、流通品で多少の摩擦がある為、完全に「後期」とコイン商は言ってくれません。この写真も「ファイル3」に添付します。


コメントありがとうございます。画像で確認しました。ただ、流通品であることと、撮影方法が普通のレンズのためはっきりとは判断できません。未使用であれば文句はありませんが流通貨なので少しの打刻、当たりキズで素材の青銅貨に変形が出やすいので一応、保留とされるのがよろしいと思います。2枚目が見つかれば「左宝珠切れ目:無」「階段片方切れ目:有(右)」が確認できます。一枚目がそのものです。

2枚目は比較で平成11年「左宝珠切れ目:有り、「階段切れ目無」の中期 Cj型のやや少ないものです。

3枚目は昭和61年後期 Cf型 で間違いありません。良く見つけられました。時間と費用(両替手数料)が掛かるコレクションです。見つけた時の感激は忘れられませんが売却するとなると二束三文になります。流通貨では貴重で人気のあるものなのでコインホルダーに入れて大切に保管してください。

なお、昭和62年後期、昭和63年後期、昭和64年、平成元年前期 Cf型 も同じ図案です。


> 収集結果で、62年前期は、61年前期より、はるかに少なく、35枚しか、みつかりませんでした。

昭和62年の発行枚数は多いので前期の存在率は多いはずです。昭和61年後期の出現率が62年前期より高いのは現時点だけであり次第に逆転するはずです。


> 今、私が収集している「10円青銅貨の手変わり」は、「61年前後期」、「62年前期」と表にある「プルーフセット、ミントセットともに「未見」かつ「少ない」「やや少ない」のものです。H11年(階段右きれ)は、この条件にあてはまらないが、今後の「研究成果」によっては、収集対象とかんがえてます。

この手変わり品の収集方法で間違いないない収集方法になります。筆者も10円青銅貨の手変わりを未使用でコレクションしようと考えています。情報ありがとうございます。業者にとっても良い知らせといえます。
 

10円青銅貨H11 階段石切れあり写真

 投稿者:ちようちよううお  投稿日:2018年 3月 7日(水)06時00分30秒
返信・引用
  10円青銅貨H11 (年号面は出てません)「階段右切れ目あり」2枚の写真を添付しました。

私は、「10円青銅貨S61後期」タイプを探すのに、毎日5000円から15000円 月にして約15万(15000枚)の10円青銅貨をチェックしています。61年は、発行枚数が少ない為、月に30枚前後しか見つかりません。今日現在、210枚みつけて、後期と思われる物が1枚(年号面は出てません)でてきましたが、流通品で多少の摩擦がある為、完全に「後期」とコイン商は言ってくれません。この写真も「ファイル3」に添付します。収集結果で、62年前期は、61年前期より、はるかに少なく、35枚しか、みつかりませんでした。
今、私が収集している「10円青銅貨の手変わり」は、「61年前後期」、「62年前期」と表にある「プルーフセット、ミントセットともに「未見」かつ「少ない」「やや少ない」のものです。H11年(階段右きれ)は、この条件にあてはまらないが、今後の「研究成果」によっては、収集対象とかんがえてます。
 

Re: 雑記~もうひとりの“めざまし君”

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 3月 6日(火)19時37分9秒
返信・引用
  > No.2572[元記事へ]

めざまし様

> (注目)平成10円貨ここ数年は同じ極印が使われているような感じ。従来型が出てこないか
>     より選中。特にH29年もの。希望的観測。

最近の貨幣には手変わりが見られません。寂しい思いがします。そろそろ見つかってもいいころです。業者も同じだと思います。財務省に手変わりの発行を希望したいのですが昭和61年後期のように価格に差が出るようになってはいけないのですね。

(発見)S60年10円貨。ついに脚の無いものを発見。美品クラス。肉眼では全く見えず。
>     ルーペで右側のみかろうじて見る角度で痕跡を確認。無いに等しい。細い足タイプ
>     も入手。関東方面で出回っている模様。たっぷりあるみたい手軽に手に入るでしょ
>     う

昭和60年銘のものですが、鳳凰形状は分類しないようにしているのです。あえてしました。
他の年号でも鳳凰形状、鳳凰の眼の違いなど分類すれば切も限りもありません。ご報告ありがとうございます。




 

Re: 29年の発行枚数

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 3月 6日(火)19時27分30秒
返信・引用
  > No.2573[元記事へ]

退職者様

> 平成29年発行枚数が発表されてます。一円玉がセットのみですね?。

予想通りです。現行貨は安く買えるのでミントセットを買い集めなくてもいいようです。
「日本貨幣カタログ」に掲載され、価格が楽しみです。

「近現代のお金」の掲示板にもありましたが、興味ある記事が目に留まりました。
平成11年銘 階段右切れ が存在するのではないかという報告がありました。
信頼できる報告といっても良いのでしょうか。調査をしてみます。

未使用貨でのものですか。ちなみに筆者は平成10年、平成11年とも右切れなどの片方切れ目有 を見つけておりません。平成11年は左宝珠切れ目無、階段切れ目有のCi型を1枚流通品で見つけました。ミントセットでは存在することを確認しています。
 

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